野崎良太 (Jazztronik): Jazztronikとは野崎良太が率いる特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクト。 1998年flower recordsより12 inch Single「Song Of Bebe」でデビュー。2003年6月、満を持して徳間ジャパン・コミュニケーションズからメジャー・デビュー。2006年夏、更なる飛躍を期して、Knife Edgeレーベル<Pony Canyon>に移籍を発表。 移籍第一弾 Project Album「Love Tribe」2007/1/1 移籍第二弾 Project Album「Beauty-Flow」2007/3/14 野崎良太名義で、葉加瀬太郎氏のレーベルHat's UnlimitedよりPiano Al「Life Syncopation」2007/3/28をリリース。 そして6/27に待望の移籍後初のフルアルバム「Grand Blue」をリリース 。
サウンド・プロデューサー、リミキサー、ミュージシャンとして数多のアーティストとコラボレーションを重ねてきた。葉加瀬太郎、Mondo Grosso、m-flo、TRF、ゴスペラーズ、中島美嘉・・・例を挙げると枚挙に暇がない。
DJとしてもクラブイベント"Jazztronica!!"@渋谷 The Room(奇数月)、"Love Tribe"@代官山 AIR w/社長(SOIL&"PIMP"SESSIONS)(偶数月)を主催し大盛況を得ている。
海外では12inch Single「Dance with me 12inch version/SAMURAI」がDanny Krivit、Louie Vega等の多くのトップDJに支持を受け、Chez musicより12inch Single「SAMURAI-侍」がアメリカ及びヨーロッパ各地でリリースされスマッシュヒット。London Jazz Cafe、エジンバラ、ローマ、スロバキア、クロアチア、韓国でライブ、DJ、そしてSouthport Weekender等のフェスにも参加し大好評を得ている。
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